研究者検索結果一覧 橋本 陽子 橋本 陽子ハシモト ヨウコ (Yoko Hashimoto) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属学習院大学 法学部 法学科 教授学位修士(法学)(1997年3月 東京大学)J-GLOBAL ID200901010538304828researchmap会員ID1000229430 研究キーワード 2 労働法 Employment and Labor Law 研究分野 1 人文・社会 / 社会法学 / 経歴 3 2006年4月 - 現在 学習院大学 法学部 教授 2000年 - 2006年 学習院大学法学部助教授 1997年 - 2000年 東京大学法学部助手 委員歴 9 2022年 - 現在 日独労働法協会 事務局長 2021年 - 現在 厚生労働省雇用対策基本問題分科会公益委員 2021年 - 現在 厚生労働省労働政策審議会職業安定分科会公益委員 2020年 - 現在 日本労働法学会 理事 2020年 - 現在 東京都「就労の支援に係る施策等に関する事業の計画に係る検討・検証会議」委員 もっとみる 受賞 1 2022年3月 冲永賞 財団法人労働問題リサーチセンター 論文 125 医師の勤務日・勤務時間削減とシフト制-医療法人社団新拓会事件・東京地判令和3・12・21労判1266号44頁 橋本陽子 ジュリスト (1601) 114-117 2024年9月 運送労働に係る労働時間規制の現状と課題―労基法37条の割増賃金の問題を中心として 橋本陽子 日本労働研究雑誌 (764) 107-121 2024年2月 グループホーム職員の夜勤時間帯の労働時間性と割増賃金請求権―社会福祉法人A事件・千葉地判令和5・6・9労経速2527号3頁 橋本陽子 ジュリスト (1593) 4-5 2024年2月 最近のドイツにおける労働時間法の展開について―労働時間把握義務と時間外労働に対する賃金請求権の問題を中心に―」 武井寛₌矢野昌浩₌緒方桂子₌山川和義編『労働法の正義を求めて―和田肇先生古稀記念論集―』 441-460 2023年12月 定年後再雇用後の賃金と有期雇用を理由とする「不合理な」格差―名古屋自動車学校事件(最一小判令和5・7・20) 橋本陽子 ジュリスト (1589) 4-5 2023年10月 もっとみる 書籍等出版物 8 労働法はフリーランスを守れるか : これからの雇用社会を考える 橋本 陽子 筑摩書房 2024年3月 (ISBN: 9784480076120) ドイツ労働法判例50選 : 裁判官が描く労働法の歴史 Kittner, Michael, 橋本, 陽子 信山社 2023年1月 (ISBN: 9784797270365) デジタルプラットフォームと労働法-労働者概念の生成と展開- 石田信平, 竹内, 奥野, 寿=橋本陽子, 水町勇一郎 (担当:共著, 範囲:第2章ドイツ法) 東京大学出版会 2022年10月 (ISBN: 9784130361576) 労働者派遣法(第2版) 鎌田耕一, 諏訪康雄, 山川隆一, 橋本陽子, 竹内(奥野)寿 (担当:分担執筆, 範囲:第3編、第5編、第8編) 三省堂 2022年4月 (ISBN: 9784385322353) テキストブック労働法 高橋, 賢司, 橋本, 陽子, 本庄, 淳志 (担当:共著) 中央経済社,中央経済グループパブリッシング (発売) 2021年4月 (ISBN: 9784502366918) もっとみる 講演・口頭発表等 31 ロルフ・ヴァンク「日独における労働法の法源」 橋本陽子訳, 解説 学習院大学法学会雑誌59巻2号73-94頁 2024年3月 ロルフ・ヴァンク「日本とドイツの労働法における法文化」 橋本陽子(翻訳) 武井寛₌矢野昌浩₌緒方桂子₌山川和義編『労働法の正義を求めて―和田肇先生古稀記念論集―』192-215頁(2023年)。 2023年12月 カーステン・ハーゼ「ドイツにおける在職中の労働者の継続職業訓練に対する助成(社会法典第3編82条)についてードイツにおける学び直し・リスキリングの法規制ー」 橋本陽子(翻訳、解説) 学習院大学法学会雑誌59巻1号99-142頁 2023年9月 ロルフ・ヴァンク「ドイツの賃金透明化法(1)」 橋本陽子(翻訳) 季刊労働法281号115₋137頁 2023年6月 ロルフ・ヴァンク「連邦労働裁判所のクラウドワーカー判決」 翻訳, 橋本陽子 季刊労働法278号87-102頁 2022年10月 ベルコ事件の法的争点を振り返る 橋本陽子 情報労連レポート454号22₋23頁 2022年6月 〈座談会〉ロボット・AI時代の司法の対処すべき問題 宍戸常寿, 大島義則, 川口大司, 西内康人, 橋本陽子 法の支配197号6‐40頁 2020年 ハルトムート・ザイフェルト「規制された柔軟性:ドイツにおける柔軟な労働時間の規制構造」和田肇=緒方桂子編『労働法・社会保障法の持続可能性』(旬報社、2020年)91‐113頁 橋本陽子(翻訳) 2020年 書評 和田肇著『労働法の復権 : 雇用の危機に抗して』 橋本 陽子 日本労働研究雑誌 2017年1月 労働政策研究・研修機構 マルティン・フランツェン「使用者の情報収集権と労働者の個人情報保護」 橋本陽子(翻訳) 日独労働法協会会報12号51‐59頁 2011年 リューディガー・クラウゼ「ドイツから見た労働契約法の法典化の基本問題」 橋本 陽子(翻訳) 日独労働法協会会報11号45‐61頁 2011年 クラウス・アイルリッヒ「ドイツの派遣労働―正規の労働市場への橋渡し、あるいは二級市民への道?―」 橋本陽子(翻訳) 日独労働法協会会報12号1-4頁 2011年 リューディガー・クラウゼ「ドイツにおける労働者派遣の法規制」 橋本陽子(翻訳) 日独労働法協会会報11号45-61頁 2010年 ドイツ労働契約法(DAV)研究会・ドイツ労働契約法草案(翻訳) 緒方桂子, 橋本 陽子, 細谷越史, 水島郁子, 山川和義 日独労働法協会会報10号51‐95頁 2009年 ゲルト・アルベルト・リプケ「ドイツ労働裁判所の過去と未来」 橋本 陽子(翻訳) 日独労働法協会会報9号1‐11頁 2008年 ロースクール演習労働法 法学書院 2007年 2007年春季日本労働法学会報告 日本労働法学会 2007年 クリスティアーネ・ヴェンデホルスト「ドイツにおける生殖補助医療-法的状況と実務」 橋本陽子(翻訳) ジュリスト1312号72‐81頁 2006年 事業所委員会訪問記 橋本陽子 日独労働法協会会報6号1-20頁 2006年 ベルント・ヴァース「ドイツ労働法の最近の展開」 橋本陽子(翻訳) 学習院大学法学会雑誌42巻1号1‐18頁 2006年 ロルフ・ヴァンク「ドイツ法における労働条件の変更―日本法との比較」 橋本陽子(翻訳) 季刊労働法214号145‐165頁 2006年 フランツ・ヨゼフ・デュヴェル「労働条件の決定:立法、行政および裁判所は、ドイツの社会的市場システムにおいていかなる任務を負っているのか?」 橋本陽子(翻訳) 日独労働法協会会報7号75‐88頁 2006年 ロルフ・ヴァンク「労働条件の変更に関する日独の法的状況の概括的考察」 橋本陽子(翻訳) 日独労働法協会会報7号29‐38頁 2006年 ウールリッヒ・コッホ「ドイツにおける個別的労働紛争の解決」 橋本陽子(翻訳) 季刊労働法211号119‐132頁 2005年 ロルフ・ヴァンク「労働条件決定の法的メカニズム:ドイツ」 橋本陽子(翻訳) 労働政策研究・研修機構『労働条件決定の法的メカニズム:7カ国間の比較法的考察』(労働政策研究報告書No.19) 2005年 <個別報告>ドイツ法における労働契約と労働者概念 橋本 陽子 日本労働法学会誌 2003年 学術雑誌目次速報データベース由来 2002年度春季日本労働法学会報告 日本労働法学会 2002年 ロルフ・ヴァンク「営業譲渡と解雇」 橋本陽子(翻訳) JILL Forum Special Series No. 12 2001年 鎌田耕一編著『契約労働の研究』 世界の労働 2001年 ロルフ・ヴァンク「ドイツにおける労使関係と法の新展開」 橋本陽子 日本労働研究雑誌464号94‐107頁 1999年 高島良一著『労働法律関係の当事者』 橋本陽子(書評) 日本労働研究雑誌452号62‐65頁 1998年 1 所属学協会 3 日本労働法学会 日本EU学会 日独労働法協会 共同研究・競争的資金等の研究課題 8 違法労働の取り締まりに関する日独の法規制と労働者概念 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) 2021年4月 - 2026年3月 橋本 陽子 平等な雇用社会のための労働法制の再検討―多様な働き方に着目して― 旭硝子財団 2021年4月 - 2025年3月 男女の雇用平等法制--法システムの発展を踏まえた再整理と実効化のための比較法研究 日本学術振興会 科学研究費助成事業 2019年4月 - 2022年3月 中窪 裕也, 橋本 陽子, GONG MIN, 富永 晃一, 両角 道代, 野田 進 雇用政策と労働法の適用範囲 日本学術振興会 科学研究費助成事業 2016年4月 - 2021年3月 橋本 陽子 雇用政策と労働法の適用範囲(国際共同研究強化) 日本学術振興会 科学研究費助成事業 2017年 - 2019年 橋本 陽子 もっとみる
橋本 陽子ハシモト ヨウコ (Yoko Hashimoto) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属学習院大学 法学部 法学科 教授学位修士(法学)(1997年3月 東京大学)J-GLOBAL ID200901010538304828researchmap会員ID1000229430 研究キーワード 2 労働法 Employment and Labor Law 研究分野 1 人文・社会 / 社会法学 / 経歴 3 2006年4月 - 現在 学習院大学 法学部 教授 2000年 - 2006年 学習院大学法学部助教授 1997年 - 2000年 東京大学法学部助手 委員歴 9 2022年 - 現在 日独労働法協会 事務局長 2021年 - 現在 厚生労働省雇用対策基本問題分科会公益委員 2021年 - 現在 厚生労働省労働政策審議会職業安定分科会公益委員 2020年 - 現在 日本労働法学会 理事 2020年 - 現在 東京都「就労の支援に係る施策等に関する事業の計画に係る検討・検証会議」委員 もっとみる 受賞 1 2022年3月 冲永賞 財団法人労働問題リサーチセンター 論文 125 医師の勤務日・勤務時間削減とシフト制-医療法人社団新拓会事件・東京地判令和3・12・21労判1266号44頁 橋本陽子 ジュリスト (1601) 114-117 2024年9月 運送労働に係る労働時間規制の現状と課題―労基法37条の割増賃金の問題を中心として 橋本陽子 日本労働研究雑誌 (764) 107-121 2024年2月 グループホーム職員の夜勤時間帯の労働時間性と割増賃金請求権―社会福祉法人A事件・千葉地判令和5・6・9労経速2527号3頁 橋本陽子 ジュリスト (1593) 4-5 2024年2月 最近のドイツにおける労働時間法の展開について―労働時間把握義務と時間外労働に対する賃金請求権の問題を中心に―」 武井寛₌矢野昌浩₌緒方桂子₌山川和義編『労働法の正義を求めて―和田肇先生古稀記念論集―』 441-460 2023年12月 定年後再雇用後の賃金と有期雇用を理由とする「不合理な」格差―名古屋自動車学校事件(最一小判令和5・7・20) 橋本陽子 ジュリスト (1589) 4-5 2023年10月 もっとみる 書籍等出版物 8 労働法はフリーランスを守れるか : これからの雇用社会を考える 橋本 陽子 筑摩書房 2024年3月 (ISBN: 9784480076120) ドイツ労働法判例50選 : 裁判官が描く労働法の歴史 Kittner, Michael, 橋本, 陽子 信山社 2023年1月 (ISBN: 9784797270365) デジタルプラットフォームと労働法-労働者概念の生成と展開- 石田信平, 竹内, 奥野, 寿=橋本陽子, 水町勇一郎 (担当:共著, 範囲:第2章ドイツ法) 東京大学出版会 2022年10月 (ISBN: 9784130361576) 労働者派遣法(第2版) 鎌田耕一, 諏訪康雄, 山川隆一, 橋本陽子, 竹内(奥野)寿 (担当:分担執筆, 範囲:第3編、第5編、第8編) 三省堂 2022年4月 (ISBN: 9784385322353) テキストブック労働法 高橋, 賢司, 橋本, 陽子, 本庄, 淳志 (担当:共著) 中央経済社,中央経済グループパブリッシング (発売) 2021年4月 (ISBN: 9784502366918) もっとみる 講演・口頭発表等 31 ロルフ・ヴァンク「日独における労働法の法源」 橋本陽子訳, 解説 学習院大学法学会雑誌59巻2号73-94頁 2024年3月 ロルフ・ヴァンク「日本とドイツの労働法における法文化」 橋本陽子(翻訳) 武井寛₌矢野昌浩₌緒方桂子₌山川和義編『労働法の正義を求めて―和田肇先生古稀記念論集―』192-215頁(2023年)。 2023年12月 カーステン・ハーゼ「ドイツにおける在職中の労働者の継続職業訓練に対する助成(社会法典第3編82条)についてードイツにおける学び直し・リスキリングの法規制ー」 橋本陽子(翻訳、解説) 学習院大学法学会雑誌59巻1号99-142頁 2023年9月 ロルフ・ヴァンク「ドイツの賃金透明化法(1)」 橋本陽子(翻訳) 季刊労働法281号115₋137頁 2023年6月 ロルフ・ヴァンク「連邦労働裁判所のクラウドワーカー判決」 翻訳, 橋本陽子 季刊労働法278号87-102頁 2022年10月 ベルコ事件の法的争点を振り返る 橋本陽子 情報労連レポート454号22₋23頁 2022年6月 〈座談会〉ロボット・AI時代の司法の対処すべき問題 宍戸常寿, 大島義則, 川口大司, 西内康人, 橋本陽子 法の支配197号6‐40頁 2020年 ハルトムート・ザイフェルト「規制された柔軟性:ドイツにおける柔軟な労働時間の規制構造」和田肇=緒方桂子編『労働法・社会保障法の持続可能性』(旬報社、2020年)91‐113頁 橋本陽子(翻訳) 2020年 書評 和田肇著『労働法の復権 : 雇用の危機に抗して』 橋本 陽子 日本労働研究雑誌 2017年1月 労働政策研究・研修機構 マルティン・フランツェン「使用者の情報収集権と労働者の個人情報保護」 橋本陽子(翻訳) 日独労働法協会会報12号51‐59頁 2011年 リューディガー・クラウゼ「ドイツから見た労働契約法の法典化の基本問題」 橋本 陽子(翻訳) 日独労働法協会会報11号45‐61頁 2011年 クラウス・アイルリッヒ「ドイツの派遣労働―正規の労働市場への橋渡し、あるいは二級市民への道?―」 橋本陽子(翻訳) 日独労働法協会会報12号1-4頁 2011年 リューディガー・クラウゼ「ドイツにおける労働者派遣の法規制」 橋本陽子(翻訳) 日独労働法協会会報11号45-61頁 2010年 ドイツ労働契約法(DAV)研究会・ドイツ労働契約法草案(翻訳) 緒方桂子, 橋本 陽子, 細谷越史, 水島郁子, 山川和義 日独労働法協会会報10号51‐95頁 2009年 ゲルト・アルベルト・リプケ「ドイツ労働裁判所の過去と未来」 橋本 陽子(翻訳) 日独労働法協会会報9号1‐11頁 2008年 ロースクール演習労働法 法学書院 2007年 2007年春季日本労働法学会報告 日本労働法学会 2007年 クリスティアーネ・ヴェンデホルスト「ドイツにおける生殖補助医療-法的状況と実務」 橋本陽子(翻訳) ジュリスト1312号72‐81頁 2006年 事業所委員会訪問記 橋本陽子 日独労働法協会会報6号1-20頁 2006年 ベルント・ヴァース「ドイツ労働法の最近の展開」 橋本陽子(翻訳) 学習院大学法学会雑誌42巻1号1‐18頁 2006年 ロルフ・ヴァンク「ドイツ法における労働条件の変更―日本法との比較」 橋本陽子(翻訳) 季刊労働法214号145‐165頁 2006年 フランツ・ヨゼフ・デュヴェル「労働条件の決定:立法、行政および裁判所は、ドイツの社会的市場システムにおいていかなる任務を負っているのか?」 橋本陽子(翻訳) 日独労働法協会会報7号75‐88頁 2006年 ロルフ・ヴァンク「労働条件の変更に関する日独の法的状況の概括的考察」 橋本陽子(翻訳) 日独労働法協会会報7号29‐38頁 2006年 ウールリッヒ・コッホ「ドイツにおける個別的労働紛争の解決」 橋本陽子(翻訳) 季刊労働法211号119‐132頁 2005年 ロルフ・ヴァンク「労働条件決定の法的メカニズム:ドイツ」 橋本陽子(翻訳) 労働政策研究・研修機構『労働条件決定の法的メカニズム:7カ国間の比較法的考察』(労働政策研究報告書No.19) 2005年 <個別報告>ドイツ法における労働契約と労働者概念 橋本 陽子 日本労働法学会誌 2003年 学術雑誌目次速報データベース由来 2002年度春季日本労働法学会報告 日本労働法学会 2002年 ロルフ・ヴァンク「営業譲渡と解雇」 橋本陽子(翻訳) JILL Forum Special Series No. 12 2001年 鎌田耕一編著『契約労働の研究』 世界の労働 2001年 ロルフ・ヴァンク「ドイツにおける労使関係と法の新展開」 橋本陽子 日本労働研究雑誌464号94‐107頁 1999年 高島良一著『労働法律関係の当事者』 橋本陽子(書評) 日本労働研究雑誌452号62‐65頁 1998年 1 所属学協会 3 日本労働法学会 日本EU学会 日独労働法協会 共同研究・競争的資金等の研究課題 8 違法労働の取り締まりに関する日独の法規制と労働者概念 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) 2021年4月 - 2026年3月 橋本 陽子 平等な雇用社会のための労働法制の再検討―多様な働き方に着目して― 旭硝子財団 2021年4月 - 2025年3月 男女の雇用平等法制--法システムの発展を踏まえた再整理と実効化のための比較法研究 日本学術振興会 科学研究費助成事業 2019年4月 - 2022年3月 中窪 裕也, 橋本 陽子, GONG MIN, 富永 晃一, 両角 道代, 野田 進 雇用政策と労働法の適用範囲 日本学術振興会 科学研究費助成事業 2016年4月 - 2021年3月 橋本 陽子 雇用政策と労働法の適用範囲(国際共同研究強化) 日本学術振興会 科学研究費助成事業 2017年 - 2019年 橋本 陽子 もっとみる