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荒木 純子

 
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研究者氏名荒木 純子
 
アラキ ジュンコ
所属学習院大学
部署文学部 英語英米文化学科
職名教授
学位学士(教養)(東京大学), 修士(学術)(東京大学), AM, History(Harvard University)
J-Global ID201301046343357169

研究分野

 
  • 人文・社会 / ヨーロッパ史、アメリカ史 / アメリカ史

論文

 
 
荒木純子   
学習院大学文学部研究年報   65 2019年   [査読有り]
 
荒木純子   
学習院大学文学部研究年報   64 2018年   [査読有り]
 
荒木純子   
人文   16 2018年   [査読有り]
 
 
荒木純子   
ピューリタニズム研究   9 4-112015年   [査読有り]

書籍等出版物

 
 
荒木 純子(担当:分担執筆, 範囲:「先住民・ヨーロッパ人 植民地時代」及び「アメリカ合衆国」(1799年まで))
   2018年7月      
 
荒木 純子(担当:分担執筆, 範囲:キリスト教共同体のなかの女性)
青木書店      2010年3月      
 
荒木 純子(担当:分担執筆, 範囲:植民地文化の形成――17世紀の社会と多様性)
昭和堂      2006年6月      
 
荒木 純子(担当:分担執筆, 範囲:ピューリタン社会における性差の形成――ニュータウンでの法廷におけるアン・ハッチンソンの審問)
東京大学出版会      2004年10月      
 
荒木 純子(担当:分担執筆, 範囲:女性らしさの歴史化――アン・ハッチンソンからヘスター・プリンへ――)
開文社出版      2001年10月      

講演・口頭発表等

 
 
シンクレア・ルイスとフットボール―20世紀初頭アメリカの宗教的熱狂とジェンダー
荒木 純子   
初期アメリカ学会例会   2018年10月27日   
 
『るつぼ』の世界
荒木 純子   
シアターコクーン・オンレパートリー2016『るつぼ』   2016年9月   
 
ニューイングランド社会の形成とジェンダー
荒木 純子   
ピューリタニズム学会シンポジウム「アメリカにおけるピューリタニズムと女性」   2014年6月   
 
ホーソーンと女性の社会進出――19世紀の専門職
荒木 純子   
日本ナサニエル・ホーソーン協会シンポジウム「ホーソーンと19世紀社会運動」   2008年5月   
 
初期アメリカにおける医療と女性――エリザベス・ブラックウェルを中心に
荒木 純子   
初期アメリカ学会例会   2007年12月   

共同研究・競争的資金等の研究課題

 
 
19世紀アメリカにおけるアングロファイルとアメリカナイゼーション
日本学術振興会: 科学研究費補助金・基盤研究C
荒木 純子 
研究期間: 2016年4月 - 2019年3月
 
19世紀前半のアメリカ合衆国における市民編成原理の研究
日本学術振興会: 科学研究費補助金・基盤研究A
遠藤 泰生 
研究期間: 2011年4月 - 2015年3月
 
公共文化の胎動:建国後の合衆国における植民地社会諸規範の継承と断絶に関する研究
日本学術振興会: 科学研究費補助金・基盤研究A
遠藤 泰生 
研究期間: 2007年4月 - 2011年3月
 
女性と想像力、女性の想像力
青山学院女子短期大学総合文化研究所: 総合文化研究所プロジェクト
中井 章子 
研究期間: 2006年4月 - 2008年3月