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研究者情報 |
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主な研究領域はフランス現代哲学で、特に、20世紀フランスの思想家ミシェル・フーコーを研究しています。
なかでも、1970年代フーコーの権力論や統治性論、及び1980年代フーコーのパレーシア論を主な研究範囲としています。
博士論文の研究テーマは、狂気や犯罪、セクシュアリティや政治に関わる1970年代以降のフーコーの思想を「法/権利」の観点から一貫して再解釈することです。
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